誰ですか『今のうちにできるだけ更新しておきたいと思っています。』だなんて言っていた人は?って、自分じゃないですか…と。ごめんなさい嘘になって、いえ別に誰が困る訳でもないのでしょうが、とりあえず生存確認してくれている友人には謝っておかねばと。
どうにもネットを始めると、チェックしておきたいサイトを数件巡るだけで、自分のブログを更新する気力が沸かないまますぐに切り上げてしまっていました。でも今日は久々のお休みだったのでようやっと更新してみました。
お引越し作業は着々と進んでいまして、すでに荷物の一部を借り住まいの方へ移動し始めています。私の荷物もコミックスと文庫本を詰めたダンボール箱を移動してしまいました。

1.5L×8本用の箱がちょうど良い大きさだったので、どうせ使うならばカワイイ箱の方がいいと、スーパーでQOO柄の空箱を見つけてはすかさずGETしていました。残念ながら数が足りず他の柄で妥協したものもチラホラ混ざっているのですけれどね。
本を詰めるのに、専用のダンボール箱(文庫版・新書版各サイズ対応)を販売しているネットショップがある事を友人に教えて貰ったのだけれども、結局は自己流で済ませてしまいました。以前からのやり方で統一してしまった方が良いかと思ったので。
でも本を大量に所蔵していて、効率良くスッキリと収納し且つ本をできるだけ傷ませずに保管したいと願う方には、専用箱は超オススメですので是非チェックしてみてくださいませ。送料も含めるとちょっとだけ割高になるけれど、それに見合った満足度を得られるはずですよ。
快読ショップYOMUPARA ⇒ http://www.yomupara.com/
ちなみに自己流で本がどのように箱の中に詰められているかと言いますと、100均で売っているコミックス収納袋(不織布製)に一旦入れて、それを立てて入れるとちょうど3袋分詰める事ができます。収納袋には20〜22冊程入れられるので、箱1つに約60冊は収納できる事になります。でも文庫本なぞには少々大きめなので、大判のコミックスを一緒に収納したりしてバランスをとったりもしてみましたが。

←まぁこんなカンジなのですが、この方法は特別効率が良いものではありません。詰めれる容量や、たとえ100均グッズでもかかった費用を考えれば、専用箱を購入した方がよほど倹約的だったりするのです。だからオススメはしませんよ。
単に自分がQOOの箱を使いたかっただけ、とゆう理由のが大きかったせいなのと、収納袋にちょうど20巻入れれたのが気に入っているだけなのです。

ついでに100均収納袋シリーズは他にも、ビデオテープ用は13本入れれるようになっていたのですが、ちょうど全13巻ある「天使な小生意気(TVアニメシリーズ)」が収められたので、1人でちょっと歓喜していました。おもわずコミックス・ビデオ(レンタル落ち中古品につきパッケージ無し)と共に写メ撮っちゃいましたさ。
それにしても今回の引越しの為に色々と100均収納袋にお金使いまくってしまったわ〜。
新店舗が開店となり、開店セール期間もなんとか乗り切りましたが、本当は『乗り切った』と言えるほど仕事らしい仕事なんて、自分にはできませんでした。予想どおり対応は開店直後からもうぐだぐだで、実際に忙しく立ち回っているのは各部門のリーダーの方々だけでした。私含む他店員らは基本知識も浅いまま、わたわたと必死に対応していました。新店舗は面積も広いので視界の広さに眩暈を起こします。ここでの仕事に慣れるのにどれだけかかるか不安だよ…。
てーか、ものすごく辞めてやりたいこんな会社。